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霧野なぐも先生著『さぬきの国の女神』挿絵を担当しました!

1月21日発売、特選小説2023年3月号にて、霧野なぐも先生著の『さぬきの国の女神』の挿絵を3点担当いたしました(*◜◒◝*)

霧野先生の短編は初めての担当となりました。間接的となりますが、先生ありがとうございます!

舞台が讃岐ということで、旅情と食欲が…!う、どん、うどんが食べたくなりました!!
うどんはよく食べるくせに、本場である讃岐で実は食べたことがないのです。京都のうどんも美味しいですが、やはり弾力のあるうどんが好みだったりで…いつか讃岐で食べてみたいなぁなんて思いながら作品を楽しませていただきました♪

そして今回も愉しく挿絵を描かせていただきました(∀`*) 
(担当編集さん、いつもありがとうございます!)

他挿絵が気になる方はぜひ…ご購入頂き、ご覧になってくださいませ!

蒼井凜花先生著『約束のひまわり』挿絵を担当しました!

12月21日発売、特選小説2023年2月号にて、蒼井凜花先生著の『約束のひまわり〜京の情愛〜』の挿絵を3点担当いたしました(*◜◒◝*)

蒼井先生の短編の挿絵担当は半年ぶりでした♪
また担当できて嬉しいです!ありがとうございました!
そして今年最後の特選小説さんでのお仕事でした♪

今回も官能だけでなく、どきりとする終章が待っています。
物語の舞台も京都に実際住んでる身としては嬉しいもので、楽しく描かせていただきました。

官能といえば男性目線の女性メインの挿絵になりがちですが、今回は主人公男性をガッツリ扉絵に描かせてもらっています。特選小説さん、凛花先生が快くOKしてくださって本当にありがたかったのです(独り言)

他挿絵が気になる方はぜひ…ご購入頂き、ご覧になってくださいませ!

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小玉二三先生著『嫁の尻拭き草』挿絵を担当しました!

11月21日発売、特選小説2023年1月号にて、小玉二三先生著の『嫁の尻拭き草』の挿絵を担当いたしました!

先生の短編は約半年ぶりに挿絵担当させていただきました(*◜◒◝*)

今回の短編は近代(昭和)でなんともレトロ!
タイトルにある「尻拭き草」は実際にある植物のようです。なんともインパクトのあるネーミング。
Wikipediaによると日本では「継子の尻拭」や「トゲソバ(棘蕎麦)」、韓国では「嫁の尻拭き草」と呼ぶのだそう。とっても意味深。

そんな意味深なタイトルと短編、今回もとても愉しく挿絵を描かせていただきました(∀`*)
間接的となりますが、先生ありがとうございます!

他挿絵が気になる方はぜひ…ご購入頂き、ご覧になってくださいませ!

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